夢占い事典・夢判断辞典〜無料で診断
◆夢占い
仮面を被って昼間を過ごし、本当の姿は夜に現れる。
そう考えると、夢占いで見た夢を判断すると本来の自分の姿にめぐり合えることがあるかもしれません。
自分の本当の姿、自分が本当は何を訴えているのかが、わかるのが夢占いなのかもしれませんね。

夢に現れた内容から自分の生活を見直す、気をつけるというのも夢占いの活用法です。
もし、夢に出てきたものが夢占いであまり良くないものだと言うことが分かれば、次の日の行動は慎重になるはずです。
大きな判断を近く迫られることがあれば、慎重に扱わなくてはいけないものだと言うことを夢が教えてくれることもあるかもしれません。
夢が危険を予測する意味があるものだとすると、色々なことにしばらく注意した方がいいかもしれませんね。
ストレートにアドバイスをくれるような夢をみることもあります。
例えば、怪我に気をつける、病気にきをつける、ミスに注意するなど。
こうしたアドバイスが夢占いで出てきたら、素直に受け止め注意するようにしてみてください。
ですが、夢のアドバイスをそのまま受け取ってはいけません。
死ぬ夢を見た=死なないように事件、事故、病気に注意という訳ではないのです。
夢の中に死とは全然関係ないものが登場して、実はそれが「死ぬことに注意」と言う意味があることもあります。

夢の中に現れたもの、夢の中の状態や行動は夢占いで意味が全く違うこともあります。
だからこそ、夢占いは興味深いのかもしれません。


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