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◆正夢と逆夢
正夢とは、夢で見たことが実際にその後起きてしまうこと。
皆さんも中でも、夢で見たことが起こったと言う話を聞いたことがある方も多いでしょう。
大金が当たるような大きな夢ではなくとも、夢の内容と些細な部分でも同じならそれは正夢です。
自分が期待すること、望んでいること、希望していることが夢として出てくるのが正夢です。
ですから、それが実際に叶うとラッキーだと感じるでしょう。
もし、叶うことがなくても夢に現実のあなたが近づいているのだと言うメッセージがあります。
今、信じて進んでいる道が間違っていないので真っ直ぐに進んでいきましょう。
夢占いでは、良い夢がそのまま良い前兆だと考えるものもありますし、悪い夢でも良い前兆だと考えるものもあります。

夢で見たことと反対のことが起こることを、逆夢と言います。
これから起こるかもしれないトラブル、心配ごとをメッセージとしてあなたに伝えようとしているのです。
もし、悪い夢を見ても不安になったり、落ち込んだりすることはありません。
変に意識するのではなく、夢占いで判断して注意するようにすればいいのです。
悪い夢を見たとしても、そのまま全部があなたに起こることではありませんので怖がることはないのです。
自分の中に湧き出た無意識の自分へのメッセージが、悪い夢なのです。
怖がらずきちんとそのメッセージを受け取ってトラブルを回避するようにしましょう。


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